ザック・かばん関係



 旅には、かばんは必需品です。
 
●ザック・バック

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ザック
 大きなザックは、自転車から降りて移動する時(例えば飛行機や電車などの乗り物に乗る時)や自転車を置き自然の中へバックカントリーする時に使う。しかし、大きい物だけに自転車に積むとがさばる上、荷物を入れ肩に背負うには疲れる。できるだけ、コンパクトになる大きめのザックを持っていきたい。(そんなのあるかな?)
 私が使ったザックは、高校時代に購入したザック(IBS石井スポーツのオリジナルブランド、マッテンベルの60リッター以上のザック)を使った。山用なので、残念ながら空にしてもあまりコンパクトにはならない。仕方がないので、空の状態で自転車の後ろの荷台に乗せた。だけど、これ一つで、自転車に積んでいる荷物をパッキングできたり、何泊ものバックカントリーが可能になる。
 詳細データ
 メーカー・品名:IBS石井スポーツ・マッテンベルザック60リットル(生産中止)?、購入先:IBS石井スポーツ 横浜本店、価格:?

 
バッグ
 ザックのほか、小さいバッグも持っていきたい。
 私が持っていったのは、ヒップパックやランバーパックと呼ばれている、肩で背負う以外にウエストバッグのように腰に付けられるバックを使った。走行中には、腰に付けたり、肩から背負ったりでき、中の荷物も簡単に出せる。夜間に走ることを考えると、反射材が縫われているバッグを選びたい。もちろん、普通の背負うタイプのバックパックでもOKだ。
 詳細データ
 メーカー・品名:L.L.Beenランバーパック(旧モデル)、購入先:L.L.Been 横浜店、価格:?

 
ザックカバー
 ザックには、たいがい防水加工したものはないので、雨でザックが濡れないようにするにはザックカバーは、必要だ。しまうとコンパクトになるので、是非持っていきたい道具。
 ザックにあわせてカバーを購入しよう。あまりお勧めはしないが、雨が降った時に自転車の荷台のカバーとしても使える。
 詳細データ
 メーカー・品名:IBS石井スポーツ・マッテンベル70〜90リットル用ザックカバー、購入先:IBS石井スポーツ 横浜本店、価格:?

   






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