ランタン・ライト関係



 旅の夜を演出するランタンや闇夜を照らすライトなどをご紹介します。
 
●ランタン・ヘッドランプ・その他

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ランタン
 ランタンは、夜を演出する照明としてはうってつけの道具。懐中電灯でも照明にはなるがやっぱりランタンは持っていきたい。100Wぐらいの明るさがある。
 ランタンには、ストーブ同様に大きく分けてガスカートリッジタイプと燃料タイプに分かれる。私は、EPIのガスカートリッジタイプのランタンを使っていた。ただし、この手のランタンは、マントルが光源となっているが、衝撃に弱く下手をするとマントルがダメになる。移動には注意を払い、予備のマントルをたくさん持っていた方がよい。また、使用中は、熱くなるので火傷には注意したい。ちなみに最近のガスカートリッジタイプのランタンには、自動着火装置が付いているので、マッチやライターなしであかりが灯る。
 詳細データ
 メーカー・品名:EPIgasオートランタン(旧モデル)、購入先:IBS石井スポーツ 横浜本店、価格:?

 
ヘッドランプ
 ランタンのほかにも足元や身の回りを照らすライトは必要だ。
 単なる懐中電灯でもいいが、両手が使えるヘッドランプは便利。電池は単三電池で国内どこでも手に入る。電球はめったに切れることはないのでいい。ただし、海外では、電池が手に入らないことがあるので、予備電池をしっかり持っておこう。
 ヘッドランプだけでは、不安なら市販の懐中電灯や自転車のライトを活用しよう。
 詳細データ
 メーカー・品名:ナショナル・ヘッドランプ、購入先:IBS石井スポーツ 横浜本店?、価格:?

 
ろうそく
 ろうそくは、非常時のために1本はもっておこう。めったにないが、ランタンのガス欠やライトの電池切れの時に灯りとして使おう。また、気分転換で使ってもいい。ただし、火の始末には注意。
 詳細データ
 メーカー・品名:どんなもでもOK、購入先:どこでも売っている、価格:?

 
マッチ・ライター
 マッチやライターも旅には欠かせない。バーナーやランタンの他、焚き火にも使う。どんなものでもいいが、「チャッカマン」と呼ばれている点火口が長いライターを使うと火傷をしなくなる。
 詳細データ
 メーカー・品名:どんなもでもOK、購入先:どこでも売っている、価格:?

     






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